「ラブクロムのインバスとPGって何が違うの?」「お風呂でも使いたいならどっちがいい?」
ラブクロムにはいくつか種類がありますが、見た目が似ている「INBATH(インバス)」と「PG BLACK(PG)」で迷ってしまいますよね。
インバスとPGの大きな違いは、お風呂や濡れ髪での使用ができるかどうかです。
- ラブクロムインバス:お風呂や濡れ髪でも使いたい人向け
- ラブクロムPG:普段のブラッシングをメインに使いたい人向け
どちらもラブクロムですが、使いたいシーンに合わせて選ぶと分かりやすいですよ。
↓お風呂で使ったり髪を乾かしたりする時に使うならラブクロムインバス
↓乾いた髪や出先でちゃちゃっと直す時に使うならラブクロムPG
ラブクロムのインバスとPGの違い
インバスとPGの違いを比較すると、次のようになります。
| 比較 | インバス | PG |
|---|---|---|
| 主な特徴 | 濡れ髪・お風呂での使用を想定 | なめらかなクシ通り |
| 抗菌性能 | あり | インバス特有の抗菌仕様ではない |
| お風呂で使いたい | ◎ | △ |
| 普段使い | ○ | ◎ |
| おすすめな人 | お風呂でも使いたい人 | 普段のヘアケアに使いたい人 |
一番分かりやすい違いは、インバスには濡れ髪やお風呂での使用・保管を想定した抗菌性能が加えられていることです。
そのため、お風呂の中でトリートメントをなじませるときなどに使いたいならインバスが選びやすいですね。
ラブクロムのインバスはお風呂や濡れ髪で使いたい人向け
インバスシリーズは、その名前の通りお風呂で使いやすいように作られています。
濡れ髪での使用だけでなく、お風呂での保管まで想定して抗菌性能が加えられているのが特徴です。
そのため、
- シャンプー後の濡れた髪に使いたい
- トリートメントを髪全体になじませたい
- お風呂場に置いておきたい
- 乾いた髪にも濡れた髪にも使いたい
という方にはインバスがおすすめです。
↓「せっかくラブクロムを買うならお風呂でも使いたい!」という方はインバスが使いやすいですよ。
ラブクロムのPGは普段使いしたい人向け
PG BLACKは、ラブクロム公式サイトで「希少で厳選された素材と高い技術を惜しみなく使い、なめらかなクシ通りへ」と紹介されているシリーズです。
お風呂用としてではなく、
・朝のヘアセット
・寝る前のブラッシング
・外出前のヘアケア
・外出先で髪を整える
など、普段のヘアケアを中心に使いたい方におすすめです。
↓「お風呂では使わないから、普段使いできればOK」という方ならラブクロムPGを選ぶといいですよ。
ラブクロムのインバスとPGの違いまとめ
ラブクロムのインバスとPGの大きな違いは、お風呂で使えるかどうかです。
インバスは濡れ髪やお風呂での使用・保管を想定して抗菌性能が加えられています。
一方、PGはなめらかなクシ通りを特徴とするシリーズですよ。
そのため、お風呂・濡れ髪でも使うならインバス、普段のブラッシングがメインならPGという選び方がおすすめです。
楽天市場でもラブクロムを取り扱っているショップがあるので、ポイントを貯めたい方はチェックしてみてくださいね。
↓濡れた髪やトリートメントをなじませるときに使いたいならラブクロムインバス
↓朝や寝る前に使いたい方やインバスより価格を抑えたいならラブクロムPG
